外為17時・円、一時1ドル=103円65銭に上昇 - NIKKEI NET
ぎゃーー!
またまた円高がすすんでしまった。
先日、Google AdSenseの小切手入金用にCiti Bankに口座作って、外貨預金したばっかりだから、ちょっと神経質になってはいるのだが。
105円が心理的な壁になっていると、どこかのアナリストが書いていたけど、昨日から不穏な動きするなーと思っていたら、今日になって一揆、いや、一気ですか。
また円安に振れるだろうから、そんなに悲観することもないかもしれないけど、外貨預金に預けてある額を日本円換算にして、口座維持手数料がかかるかどうか判断しているようなので、あんまり円に対して目減りしてしまうと、困ってしまうんだよなぁ。
めちゃくちゃ久しぶりな、アイデア・ログだが。
人のぬくもりを求めている現代人、
理屈抜きのスキンシップを求めている現代人、
お母さんに抱きしめてもらいたい現代人。
そんな人たちに、Hug屋を開くというのはどうだろう。
お客さんを、ただただ抱きしめるお店。
じっと抱きしめて、落ち着いて満ち足りて帰ってもらう。
難しいのは、セクシュアルなサービスと勘違いする人がいることだろうね。
同性がサービスするのを原則にする手もあるが。
でも、そっち系の人もいるしな。
従業員がセクシュアルな間違いを起こしちゃうこともあるかも。
規律をかなり厳しくしないと。
でも、お客さんが迫ってきたら、厳しいなぁ。
癒されたい、現代人にはいいと思うんだけど。
「まだあった島田紳助 吉本芸人暴行」
(ちょっと違っているかも。記憶で書いていますが、大体こんなところ。)
「暴行」の使い方、ちょっと気になりませんか?
電車の中の、ある週刊誌(確かアサヒ芸能だったような)の吊り広告なのだが。
「暴行」って、暴力行為(殴ったり蹴ったり)が行われたという時と、レイプの様な性的暴力の時と両方使われるのだが、本当は表現を分けた方がいいのではないか。
先日の事件は、紳助が吉本興業の女性社員を殴ったということだった。
だが、こうやって暴行と書かれると、性的暴力も振るったのか?と思ってしまう。
逆の場合ももちろんある。
実際の行為についてもイメージは人それぞれだと思うので、色んな意見があると思うのだが、僕自信は同僚の先輩から殴られることは、時によってやむを得ない時もあるように思う。
だが、性暴力は許されるべきではないと思う。
「暴行」の言葉からは、性暴力のイメージがついてまわるので、事実とのギャップをどうしても感じてしまうのだ。
紳助のやった行為の是非については、詳しく分からないし論じるつもりはないのだが、「暴行」という言葉を安易に使うのは如何なものかと思うのだ。
もともとの言葉から見ていくと、性暴力の方をもうちょっと適切な言葉で表現していったほうがいいような気もするけどさ。